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AVアンプ 

【AVアンプ】
sonyの7000ES。(購入金額:17.6万円)どうしても9.1chを体験したかったので購入。
amp1従来のアナログアンプではなくデジタル。音が綺麗。大音量で聴いても疲れない。

以前はyamahaのAX1300だったが、全然満足できなかった。買い替えを検討していると「自動音場調整機能とドルビーサラウンドプロロジックⅡX搭載」との宣伝文句にやられ、またしてもyamahaのAX1400を購入。

これまた、満足いかない。こんなことならパイオニヤかデノンにしておくんだった。

と悩んでいたら、この7000ESの発売。

自動音場調整機能はないが、9.1ch対応にやられ予約購入。
兄貴分の9000ESよりかなり進化しているとの評判どおり、なかなか良い。
でも9100ESはもっとイイらしい。
amp2
初代機AX1300を5万円でヤフオクにて売り飛ばす。

2台目AX1400を6万円でヤフオクにて売り飛ばす。

現行機7000ESを購入。

次世代機7100ESの発売を戦々恐々と見守っている現状。




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スピーカー 

【スピーカー】
メインSP-VictorSX-LT55(購入価格:6.5万円/1本×2)
センターSP-VictorSX-LC33(購入価格:3.7万円/1本)
サラウンドSP-VictorSX-L33(購入価格:3万円/2本×3)
サブウーハーyamahaYST-SW315 (購入価格:3.2万円/1本)sp1
当初はonkyoのD-105Fを使用。このD-105シリーズで6.1chサラウンドを構築していたが、思うように迫力を得られず変更。

6.1chまるごとヤフオクで6万円で売り払い、SX-LT55を購入。

アンプなんかは毎年下手すると半年サイクルで性能が全然変わってくるが、基本的にスピーカーは劇的に変わらないハズ。そう思い、当時の(今でも)投資可能な限りの金額を叩いて購入したもの。

購入理由は当時HiViでベストバイ1位であったことと、SXシリーズのサラウンド、センタースピーカーの評価も高く、値段も手が届く範囲であったことが挙げられる。ということで、9個分のスピーカーをSXシリーズで統一。


sp2メインスピーカーとセンタースピーカー。
奥はサブウーハー。


taock












センタースピーカーの足はtaocのインシュレーターをとりあえず挿入。凡人の私には音の変化はわからない。

sw
ヤマハのサブウーハー。メインに対して迫力不足は否めない。本当はビクターのSX-DW7がほしいと思ってはいるが、手が回らない。今では諦めてもいたりする。

乗っけているのはお約束のドルビーの看板。雰囲気だけです。





sspサラウンド用スピーカー。これが6台。結構イイ音しています。一応インシュレーターをかませています。オーディオテクニカの安物だけど。







こんな調子で8畳間の狭いスペースにスピーカーが10台。その様はちょっと異様。
以前、地震でサラウンド用が3台落下したが、今後余程のことがない限り、買い換える予定はない。
と言うか、買い換えるお金がありません。


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