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パワーケーブル 

【パワーケーブル】
AET
更にマニアチックな世界。

今度は電源ケーブルを替えてみた。

ケーブル、プラグ類の材質等により、これもまた音質に変化が見られるとのことだ。

一体どうなるのか。

・AVアンプ用
AETのHIN-AC/SP-QUAD(定価28,000円程度)
これと同等品のプラグとケーブルを買ってきて、自作してみた。それでも、
ケーブル6,300円/m。プラグPSE-018HR5000円。IECコネクタ PSE-320HR5000円。
1.5m物を作ったので、合計約20,000円(定価)程度。なんじゃこりゃ。

その値段の価値はあるかと言えば難しいが、音は確かに変った。シッカリした音になったようだ。
sonyの7000ES(アンプ)の製作エンジニアも、チューニングに使用していたというから一応のお墨付きと言えよう。

・DVDプレーヤー用
ACROLINKのケーブル6N-P4020Ⅱ(4,000円/m)を使って自作。
プラグはFURUTECHのFI-11-G、コネクタはFI-11M-G共に4800円。
ケーブルを1.5mのダブルにしたので合計約22,000円程度。なんてこった。
でも、これと同等の完成品を買うと45,000円(定価)位はする。

・DVDレコーダー用
オーディオテクニカのAT-PC500/2m(定価5,000円程度)
RDZ-D90には、しっかりした極太のOFC電源ケーブルが付属しており、別に替える必要はなかったが、以前のレコーダーに使用していたPC500があったので使っている。
インレットが「めがね型」なのだが、この型のケーブルは非常に少ない。案外、替えなくても付属のものでOKだったかも。

まぁ、良く分らない世界ではある。

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